活動の継続を確認し、チラシ更新しました。
連絡は、森のくまさん(落合さん)へ直接メールしてください。
≫ masakana.mogura314★r3.dion.ne.jp(★を@に置き替えて)
(2019年8月追記)

「森のくまさん」は今も布おむつを集める活動されているのですか? 記事が古いようで、連絡を取るのに不安があります。そんなご質問をコソガイの利用者の方からいただきました。

そういえば森のくまさんと近頃コンタクトを取っていなかったな〜、今でも活動を変わりなく続けてらっしゃるのかしら?、と、おそるおそる連絡してみました。電話口から「やあ、かわりないですよ」と朗らかな声がきこえます。森のくまさんこと、落合さんです。布おむつを集め、仲間とともに仕分けして福祉施設に送る活動は健在で、楽しんでやってるご様子が伝わります。

「掲載頂いてから、全国の方からの問い合わせが有り、北は北海道から沖縄まで、鎌倉こそがいを見ましたとメールを頂いています!本当に、とても有難く感謝で一杯です(*^_^*) 今、現在でも活動を続けています。寄付が途切れず続くので助かっています」 と、ウレシイご報告もいただきました。

全国から布おむつが名古屋にわたり、そこから仕分けの手を経て、遠い福祉施設にまでわたり、また役に立っているなんて、ステキなこと。ありがたい活動ですね。というわけで、この記事↓まだお役に立てそうです。初めて活動に出会った時の?や応援したいな、という私たち自身の気持ちも大切に、この追記とともに古い記事を一部更新して掲載も続けますね。(2018年1月追記)

「森のくまさん」という方から2010年の12月、コソガイの掲示板に「布おむつをください」と書き込みをいただきました。…そのふしぎな書き込みのココロは?ということで、森のくまさんに連絡させていただきました。

森のくまさんは愛知県で「布おむつのリサイクル」の活動を数名のお手伝いの人とともに12年あまり(2018年現在20年です)している落合さんとおっしゃる方です。おむつとして十分使えるものは熊本や広島の乳児院(熊本は、あの全国に先駆けた「赤ちゃんポスト」の取り組みをする八代乳児院です)に寄付し、それ以外のものは愛知や三重の老人ホームなどでおむつ交換時のおしりふき用として老人ホームに寄付するのだとか。落合さんはこのリサイクルのため布おむつの集荷、仕分け、配送など中継の役割を引き受けているようです。送る第一の先が乳児院、それも障害のあるお子さんもいる施設なので、布おむつを使用しているそうです。ですから活動では布おむつを優先的に集めていますが、年々布おむつは集めにくくなっているので、ちょっと遠方の鎌倉の掲示板に登場されたようです。

コソガイとは特別な関係があるわけではありませんが、落合さんからは何度か書き込みいただきました。あまりインターネットにお詳しいわけではないようで、同じ布おむつ募集の呼びかけでした。ありがたいことに、鎌倉で布おむつをお持ちで心ある方から、複数の反応をいただいたようです。

施設からの手紙4森のくまさん側で施設に直接お届けくださった方からのお礼の手紙も今回、画像でお送りいただきました。皆さんにお見せしたいとのお気持ちからのようですが、プライバシーの問題もあるので、コソガイとしては直接すべての内容を掲載はできません。掲示板では画像は紹介できませんし、皆さまには同じ書き込みは避けるようお願いしています。そんなわけで森のくまさんの布おむつ募集の呼びかけは、掲示板での書き込みという形ではこれ以上はご遠慮いただき、こちらのコソガイレポートで紹介する次第です♪

でも遠い愛知県で、必要としている施設に布おむつを中心とした必需品を送る活動は続けていらっしゃいます。布おむつ以外の子育て用品も受け付けて、乳児院に送ることもある、とうかがっています。たしかに乳児院ではいろんなものが必要でしょうからね。

この活動に「協力しても良いよ」という方がいらっしゃったら、「森のくまさん」=落合さんに直接メールで連絡してくださると助かります。私たちが間に入るとややこしくなりますが、不要なものが遠い地で、また使われて誰かの役に立つというのは、ステキな気持になれますから。

森のくまさんの連絡先はこちら。≫ masakana.mogura314★r3.dion.ne.jp
★を@に置き替えてメールしてください。

森のくまさんが地元で出しているチラシを再現↓
(連絡先の電話番号はここでは記載しません。2019.8更新)



kumamori2 募集しています kumamori

kumamori3 布おしめ(使用されたのでもかまいません) kumamori3

5歳未満の子供たちに職員が一生懸命にスキンシップをしていますが、財政面など職員の手が足りません。
そこで、極力紙おしめは避け,おしめを交換するときに少しでもふれ合うように!という施設の気持ちから

そこでお願いです.子供を1回でも抱っこする手段の布おしめを、お譲りいただけませんか?
施設では、沢山の布おむつ、おむつカバー、おねしょシーツを使っています。


赤ちゃんポスト八代乳児院、広島乳児院は布おしめでがんばっています.
nyujiinbaby-1
おむつカバー、トレーニングパンツ、成型オムツ、布おむつ、紙おむつ、おねしょシーツ
哺乳瓶、ベビー布団、ベビーラック、ベビーカーA型・B型、ベビーベット、子供服(160cm迄)
おもちゃ、粉ミルク、ベビー用消耗品、おむつ洗剤、おしりふき、など何でも構いません!
ほとんどのベビー用品が、役立ちますので宜しくお願いしますね!

少しでも、捨てられる、ベビー用品が施設の子供達に役立てられています。
是非、保育園等、お友達にもご協力頂ければ嬉しく思います。

メール(★を@に置き替えて)
masakana.mogura314★r3.dion.ne.jp baby-2

記事作成 2011年11月
一部更新 2013年07月
追記更新 2018年01月
追記更新 2019年08月

投稿者:CanCan

2019年08月06日 │ 託児・子育て支援 │ コメント(1)
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鎌倉市の材木座を中心に活動する女性の植木屋さんがいると聞いて、お願いすることにしました。我が家の庭は広くないものの、満天星つつじ(どうだんつつじ)の生け垣や梅などがあり、それなりに手入れが必要です。以前の植木屋さんはご高齢のために来てもらうのが難しくなり、自分たちで手入れするも行き届かなくて、隣家や道路に張り出して、ご迷惑をかけそうで、ひやひやしていたのです。

20190710ueki006 梅雨の合間の曇りの日、その植木屋さん、遊木苑・徳元さんはお手伝いの吉田さんと一緒にやってきました。中肉中背の普通の女性です。徳元さんは手がかかる梅の木から、吉田さんは庭の雑草の処理から始めます。「とげ」がチクチクして素人にとっては手ごわい梅。剪定のため大きな脚立に上って様々な角度から切っています。想像以上の作業ですが、軽やかにこなしています。

20190710ueki021 梅が整うと満天星つつじ。作業はリズミカルで早い。見ていても鋏の重さを感じないほど。動きに迷いがないのです。

徳元さんのご実家は沖縄で造園業を営まれているのだそうです。関東で一般企業に数年務めた後、やはり造園家になりたくて学びなおしたのだとか。造園業への転身の前に、長年ファンだった俳優の笠智衆さんにお会いし、その際「造園なら鎌倉は向いているよ、材木座あたりが良いね」との言葉に背中を押されて鎌倉に住み、仕事をすることになったのだそうです。

仕事中は寡黙ですが休憩の際には樹木のことや造園の話しなども聞かせてもらい、我が家の犬とも遊んで、さらに近所を散策し。ひょうひょうとしながら人も植物も動物も鎌倉も好き、という風情の徳元さん。2日はかかりそうと言われた作業も、手際よく1日で完了してもらい、あわやジャングルだった庭も、さわやかな風が吹き、木々の穏やかな息吹が聞こえた気がしました。

遊木苑 090-4077-03951

投稿者:CanCan



2019年08月04日 │ ショップ&サービス │ コメント(0)
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江の島ヨットハーバーは、江ノ島のちょっと奥まった東側、藤沢市の片瀬東浜と鎌倉市の腰越海岸を望む絶好の場所にあります。1000艇以上のヨット係留施設と観光船が発着できる岸壁のほか、灯台と広場、500台以上収容可能な駐車場、なにより広大なヨットハウスが設置されています。もともとは1964年の東京オリンピックのヨット競技の会場として江ノ島の東側岩場に整備され、2014年に再整備、完全リニューアルされた東日本最大級のハーバーなのだとか。来年の東京オリンピックではセーリング競技の会場になる神奈川県の施設です。

20190708harbor001 ヨットハウスは会員制の場所が多く、レストラン以外は一般の立ち入り禁止が通常ですが、ここはだれもが気軽に立ち寄れる神奈川県の「開かれた施設」。

波をかたどった大型のハウスはハーバー側が全面ガラス張り、1階の吹き抜けロビーはテーブルやいすが設置され、清潔なトイレも使えます。会議室、シャワー室は有料ですが県営でリーズナブル。2階には宴会や結婚式までできそうな大運営室、屋上の津波避難所でもある展望デッキはヨットハーバーを見下ろし、相模湾が広がる絶景!

建物のコーナーにあるカフェは、しらす料理で高名な江ノ島の「とびっちょ」が運営。飲料のほか、軽食が抜群においしかったり、テイクアウトでロビーや外テーブルで飲食ができたり、犬用の水入れがあったり、全館free wi-fiだったり、地味にうれしい。

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ヨットハーバーを望み、悪天候でも心配なしの充実したハウスですが、意外に平日はすいていました。ヨットハウスは関係者以外には知られておらず、さらにオリンピックを控えて江ノ島周辺もさまざまな工事が始まります。車も季節の良い土日祝の夕方は渋滞。ちょっと行きにくいのかもしれませんね。でも、海を望むせっかくの「開かれた」施設。海を感じて大切に活用したいな、と思います。

江の島ヨットハーバー
https://www.s-n-p.jp/enoshima-yacht-harbor/
藤沢市江の島1-12-2
0466-22-2128

投稿者:CanCan

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2019年07月19日 │ おでかけ・まち歩き │ コメント(0)
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このレポートでもたびたび登場される画家・イラストレーターの伊東雅江さんが、冊子「かまくらの ステキな たてもの の えほん」~鎌倉市景観重要建築物等 絵で見る図鑑[鎌倉駅周辺エリア]~を出版した、との連絡をご本人からいただきました。

12㎝x12㎝のこの小さな冊子では、ネコのチビが鎌倉駅周辺のまちを散歩し、9棟の大正・昭和初期の古くておしゃれな建物をエピソードも交えて紹介しています。クラシックな建物のイラストのどこかに、チビも登場。中にはしっぽだけ見える、なんてページもあって、かわいい。緻密さとユーモアが一緒になって、写実的な建物が「生き物」のように表情豊かに見えてくるのです。

最後のページでチビは「ぼくが すきな すてきな たてものたちを まもって ください」と語りかけ、保全のための「鎌倉市景観重要建築物等保全基金」について触れています。100円で販売する冊子の売り上げの一部も、同基金への寄付に充てるそうです。その価格で寄付までして大丈夫なんだろうか、とちょっと心配?!

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チビのように鎌倉のまちを散策する際、見て美しいと思う景観。そこでは街並みという要素も大切です。構成する古い建物の多くは路地にあって、明治、大正、昭和の時代に作られ、自然の猛威や火災や戦争(鎌倉は空襲されなかったのです)などの災害からも逃れ、長い歳月、良く手入れされた、「生きている」建物たちです。路地には、静けさの中にちょっとした生活感があって、そこで暮らす人たちのあったかさを感じます。
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そんな鎌倉の「古くて素敵な建物たち」でも、個人の所有物のなかには、高齢化や代替わりで消えているものも少なくないのだとか。伊東さんによれば「20年かけて描いてきた建物の数々は、実はその半分ちかくが今ではなくなってしまいました。今回の冊子の建物も所有者の努力で残っていますが、また消えてしまうものが出ても不思議ではないです。建物やまちなみは、そこに住み、使う人々の努力と資金なしでは残れないということでしょう」とのこと。そこで「基金で人々の努力を少しでもサポートして、『たてものたちを まもって』行く助けをしたいんです」。

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「鎌倉市景観重要建築物等保全基金」は鎌倉市がそんな街並みを保全するために作った基金だそうです。大好きで生き残ってほしいと願う建物があっても、古い建物は寒かったり暑かったり、経年劣化があったり、大変なこともいっぱい。改修だって普通のお家より手間も資金もかかります。

だから公的な支援をしてほしいけど、法律の上では建物は所有者のもの。所有者でない私たちにお手伝いできることはあるのかな? 伊東さんはそんな自問から自分のできること、つまり古い建物を描くことで基金への寄付を呼び掛けました。基金からの支援で「保全へのお手伝いをしてもらう」方法です。私たちはまち歩きが楽しくなるステキな冊子をゲットする。それが街並み保存のたすけになる、という趣向です。ステキですね。

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街並みも、伊東さんの冊子も、楽しみながら大切にしてもらえると良いな~、と心から願います。

伊東雅江さん著、「ひと・まち・鎌倉ネットワーク」出版の冊子「かまくらのすてきなたてもののえほん」~鎌倉市景観重要建造物等 絵でみる図鑑[鎌倉駅周辺エリア]は、たらば書店(鎌倉市御成町11-40 TEL: 0467-22-2492)にてお求めいただけます。

投稿者:CanCan

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2019年07月06日 │ お知らせ・イベント │ コメント(0)
ウレシいゴールデンウィーク、鎌倉はたくさんの人が来てラッシュ状態であることは以前レポートしました。残念ながら混雑は今も変わりませんが、工夫すれば多少は混雑をやり過ごせるかな〜、と思えます。以下にコソガイ流のポイントを。
 
おでかけ、お帰りは早めに。
車(バス)や電車で鎌倉に来る場合は午前は9時台までに、午後は3時前に鎌倉を出ると比較的混雑には合わないで済みます。
 
ルートはよく考えて
車(バス)で10時〜2時ごろ 鎌倉観光をとの計画は、とてもとてもムリだと考えてください。渋滞を体験するだけでしょう。
徒歩で観光の場合、駅〜小町通り〜鶴岡八幡宮はそれは混雑します。観光ピーク時はまるで原宿の竹下通りのよう。子連れの場合は他の人と歩くペースが違うからぶつかりそうになりがちで要注意。八幡宮にピーク時に行きたい場合は、若宮大路や線路わきの道を使うなどルートは工夫して。小町でお買い物は時間を外すと比較的楽です。
あるいは若宮大路を海の方に行くなり、駅西口から市役所の方を通って大仏や銭洗い弁天に向かってみるなどの方が鎌倉らしい風情も感じていただけるでしょう。
 
トイレの場所はチェックして
鎌倉は駅周辺を離れると公衆トイレがほとんどありません。大人も子どももトイレタイムと場所は考えて行動してくださいね。見つけてもトイレはとても混雑しています。
鎌倉子育てガイド 鎌倉の授乳室・トイレ情報ページ
鎌倉市 観光支援地図(鎌倉シチズンネット)
 
海や公園はトンビに注意
この時期のトンビはとても恐ろしい。上空からおやつや食べ物を狙って、鋭いくちばしから矢のように突っ込んできます。けがをしたり、食べ物を取られたりも多々見受けられます。食べ物を食べる場合は、できれば屋根のあるところで。

※子連れ・赤ちゃん連れの場合の鎌倉外出ポイントは、>>鎌倉でお宮参り!にもまとめてありますので、参考にして下さいね。

2014年05月02日 記事公開
2015年04月28日 一部加筆
2019年04月29日 一部更新
投稿者:CanCan


<ゴールデンウィークの鎌倉 2007年05月06日レポート>
GW鎌倉1嬉しい楽しい連休、ゴールデンウィーク。とはいえ、鎌倉の住人にとっては正直ありがたくない側面もありまして・・。とにかく人、人、人、&車、クルマ、くるま、が日本中から押し寄せてくる。
GWの鎌倉が「いかに尋常でないか」。以前、コソガイの掲示板で語られたものを、一部転載させていただきます。

まずは、雪の下地区在住のDさん。
「連休の鎌倉、、、それはそれは大変です。我が家は鎌倉駅から徒歩圏ですが、ちょっと出遅れると大渋滞で、車では移動不可能! もっぱら、自転車で出かけるようになりました。」
もし車で買い物に行く必要があるなら朝9時台までに、と具体的なご指示です。東急って、朝9時半オープンでしたよね。

北鎌倉のHさん。
「うちは北鎌倉が最寄り駅なのですが、去年、鎌倉に出かけたご近所さんが、バスで2時間かかったと言ってました。うっかりしていたと、激しく後悔なさってました。」
うん、その後悔する気持ち、よお〜くわかります。

じゃあ電車移動ならOKじゃないの?と思ったら、
「一度、駅で都内から遊びに来た友達と待ち合わせて出会うまで、乗ったはずの横須賀線が到着してから、30分もかかったこともありました。」
・・・す、すごい。江の電乗り場にディズニーランドと同じぐらい待ち列ができるのは知ってましたが、JRもダメですか。

鎌倉暦30年以上というKさん曰く、
「混みますよ〜。お正月の鶴岡八幡宮周辺と同じくらいと思って下さい。お正月は交通規制がかかりますが、それがないのでさらに混乱の極みです。GWも交通規制してほしいゾ・・・。」
確かに。

「駅では切符を買うのが長蛇の列(券売機まで20分くらいでしょうか)。一度、友達を案内して浄妙寺から駅までバスに乗ったら2時間ではつきませんでした。普段は15分かかりません。」
私も長谷から駅までバスで2時間超という経験があります(歩けよ!>自分)。

さらに
「学生の頃、普段ほとんどお客が来ない、という喫茶店でGWだけバイトしたことがありましたが、11時位から3時過ぎまでものすごい長蛇の列。こちらが食べる暇はありませんでした(TT)」

GW鎌倉2とにかくすべての店が混んでいるので、子連れというハンデがあったりすると、まずまともな食事にはありつけないと思った方がいいです。入れそうな店があったら選り好みしないで入る、あるいは寺社の休憩所のようなところでも食べられる軽食を用意しておく(飲食禁止の場所も多いので要注意!)など、対策を考えておくといいですね。

GWに限らず、秋の三連休、紅葉シーズンの週末など、鎌倉観光のピークは年に何回かありますが、小さなお子さん連れの鎌倉観光は、そうしたハイシーズン以外の時期をおすすめします。その方が鎌倉の良さをたくさん感じ取っていただけると思いますよ。

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2019年04月29日 │ おでかけ・まち歩き │ コメント(0)

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