保育園・幼稚園など

 1S3A0827野はら子育て「ののはな」は来年4月から鎌倉市で始まる幼児教育です。鎌倉の野山を園庭として自然体験活動を基軸とした保育サービスを提供する幼稚園類似施設(申請中)なのです。

 1S3A0908ヨーロッパを発祥として、地域の自然の中での子育てを提唱する「森のようちえん」の活動は、日本へ広がりを見せています。長年、発展途上国支援の仕事をしてきた清水研さんはこの考え方に共感し、さらに天候の変化にも対応する室内保育を加えて鎌倉で子どもたちをはぐくみたいと、「ののはな」を来春スタートさせます。「自分も鎌倉で子育てをしました。子どもたちが自然とのかかわりから受けとるエネルギーがすごい。だから『森のようちえん』として鎌倉の自然や人との交流の中で子どもたちを育てたいと考えたのです。」

 1S3A0901「ののはな」は幼稚園と同じように平日9:30〜13:30(水曜は午前のみ)、異年齢の子どもたちが一緒に過ごします。フィールドは鎌倉の中央公園や夫婦池、野村跡地など。同じ公園で集合解散、3〜5歳の各年齢8人、経験ある専任の保育者を複数置くことで、少数制の目の行き届いた保育を目指されるそうです。園長である清水さんのほか、現在、奥様である康子先生と千春先生が専任です。2人の先生はともに幼稚園教諭として活動し、発展途上国での幼児教育支援を体験され、「こんな幼児教育がしたかった」と、ここでの保育を志されたのだそうです。保育者は最終的には4名の専任が配置されます。

1S3A0798 拝見したこの日、2歳の女の子とお兄ちゃんが先生たちと鎌倉の緑地を歩き、「ののはな」体験をしました。池で魚を見つけて喜び、湿地帯では大きなオタマジャクシを発見し、小川では貝を採りました! 地面の穴を掘り返し、「穴を掘った本人」である生き物を探してみます。
1S3A0785
小さな発見をするたび子どもたちは先生に全身でそれを伝え、満面の笑顔。先生たちは子どもの好奇心を見守って受け止め、発見を分かち合って、そっと元に戻し、一緒に歩きます。なるほど、子どもも大人も自然とのかかわりから、たくさんのエネルギーを受け取っているようです。

1S3A0895 野はら歩きの後に移ったのは広い保育室。自然素材で設計された明るい室内には、木のおもちゃと、絵本。この日は園長先生自身が読みきかせています。「ことば」を大切に美しい日本語を伝えたいとの考えからだそうです。自然とのかかわりと室内での数々の遊び。ののはなの子どもたちは身近な自然の中でたくさん学び、育っていきそうです。

ののはなの園児募集(3歳)は2017年度は10月半ばまでです。

1S3A0852 野はら子育て「ののはな」
(幼稚園類似施設)
http://www.nonohana.com/
鎌倉市笛田
笛田トマト公園集合、解散
体験は随時受け付けています。
office@nonohana.com

月額保育料
28,000円(年会費、教材費別)
詳細はお問い合わせください。

投稿者:CanCan

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1S3A3283 保育室みつばちが、平成26年9月から認可され「保育園みつばち」として生まれ変わりました。
あたらしい園舎は大船駅から徒歩約11分(湘南モノレール富士見町駅から徒歩5分)、北鎌倉~大船を結ぶ県道302号に面し、みつばちを表すクリームと茶色の三階建ての建物です。庭と屋上園庭もあり、0~5歳を対象とした60人定員(0歳5人、1~5歳各11人、保育士12人)となりました。

1S3A3287 エントランスは下駄箱前にみつばちの巣を思わせるアーチがあります。実は表面が黒板になっているこの飾り、トンネルをくぐって入っていく「わくわく」感を表しています。室内は木を多用し、間仕切りも少なく扉は素通しのガラスを使ったオープンな雰囲気。その中で3~5歳は以前の「保育室みつばち」からの異年齢混合保育を引き継いでいるのだそうです。

1S3A3292 また1~5歳の未就園児を対象とした一時保育も引き続き受け付けています(8:00~16:00 要予約)。平成27年には一時保育時間も延長の可能性があるのだそうです。地域の子育て支援にと、未就園児とママ対象の地域子育て支援事業も行っています。
この新しいオープンで安定した保育園、子育て全般の心強い味方になってくれそうです。

※平成26年度現在は4、5歳児を受け入れる余裕があるそうです。入園希望の際は詳細を直接園にお問い合わせください。

保育園みつばち
鎌倉市台2-6-7
TEL:0467-46-2221
http://mitubati2014.webcrow.jp/

投稿者:CanCan


<保育室みつばち 2008年02月14日レポート>
みつばち1大船駅西口にあった保育室みつばちが、大船駅から4分、大船行政センターの並びに移りました。離れ山通りに面した2階建ての一軒家。1階は共用の保育部屋として、2階はそれぞれの年齢に合わせた部屋として活用されています。もちろんここでも異年児混合、兄弟のように育ちあうことを大切にした保育は変わりません。午前中はお散歩中心、午後は施設内でわいわいと過ごす、アットホームな雰囲気は健在です。

みつばち20歳〜3歳までを対象とし、現在は月極めでの利用がほとんどですが、可能な限り一時保育も受け付けています。地域の人がワーカーとして働くワーカーズコレクティブ方式で運営し、子育て経験があり保育資格を持つスタッフと給食スタッフが子どもたちの生活を支えます。子どもたちは保育士やスタッフを「先生」ではなく「○○さん」と、「さん」付けで呼びます。一緒に大型バスごっこをしたり、紙芝居をせがんだり。子どもたち同士は「ちゃん」付けで仲良く過ごし、もめてもすぐに仲直り。そんなところにも小さいけれど温かい関係がうかがえます。

みつばち3


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鎌倉駅から徒歩5分の下馬交差点近くで、就学準備のための幼児教室と保育を中心としたキッズ・プレイルームの二本柱で活動されてきた「鎌倉 ひまわり会」。2011年からキッズ・プレイルームは今までの半日保育に加えて、保育園待機園児を優先的にお預かりする一日保育も加わりました。代表の石渡先生にお話しをうかがいました。

hima14-8 ―「ひまわり会では昨年まで、キッズ・プレイルームとして半日保育を実施してきました。今年度から半日保育に加えて、待機園児を優先的にお預かりして毎日保育するクラスを新設することにいたしました。」

―「教室の保護者の方から、鎌倉でも待機児童が増加して、働くお母さまたちがこどもの保育先に困ってらっしゃる、とうかがいました。何とかお役に立ちたいと、キッズ・プレイルームで6か月〜3歳のお子さんを対象に一日保育を行おうと考えています。これは一般のお子さんもご利用いただけますし、半日保育ご希望のお子さんも今まで以上に保育を受ける曜日や時間の選択肢も広がります。」

ひまわり会キッズ2 ―「ただお預かりするのではなく、幼児教室の経験を生かした少人数保育のクラスにする予定です。集団の中での縦割り活動、造形、音楽、体を使った運動など、のびのびしたバランスのよい保育に向けたカリキュラムにしたいと思っています。運動や音楽は専門の講師が担当します。施設としては運動もできる広い部屋や造形活動用のお部屋も使っての保育になるでしょう。遠足などの園外活動や行事も行います。」

ひまわり会キッズ3 ―「キッズルーム料金は、
半日保育の場合、週3日、半日(10時〜13時)の保育で3歳児・月額22,000円(入会金別途。利用料は時間数、年齢によって異なります)。

一日保育の場合は週5日(8時〜17時半)の保育で3歳児の場合・月額55,000円ほど(入会金別途。利用料は日数、時間、年齢によって異なります)。

hima14-3延長保育や、早朝保育のご相談にも応じます。また、完全予約制で一時保育もご利用になれます。無料体験入室も受付けていますので、詳しいことはお問い合わせ下さい。」

hima14-6 このキッズ・プレイルームの一日保育は、分類としては認可外保育となるのだそうです。月極め保育のほか、一時保育も考えてらっしゃるとのこと。経験豊かな先生と専門の講師がバランス良いカリキュラムで保育をして下さるとうかがうと、安心してお願いできそうです。

もちろんお受験のための幼児教室も、今まで通り充実しています。
お問い合わせやご利用の相談はひまわり会に直接ご連絡ください。

鎌倉 ひまわり会 >>地図・ホームページ
鎌倉市御成町4-17 後藤ビル2F
0467-22-6221
平日10:00-18:30 土10:00-15:00 日祝休

投稿者:CanCan
初回レポート 2011年04月
一部更新 2012年05月
一部更新 2013年02月
一部更新 2014年05月

ひまわり会の幼児教室のレポートはこちら >>鎌倉 ひまわり会

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en4そろそろ幼稚園の願書配布が始まります。園選びから入園まで、ママたちの体験談を集めてみました。

入園までの流れや必要な費用については、コソガイの >>鎌倉の幼稚園ページにまとめました。これから入園を考えている方はぜひご確認くださいね。



夏休みも終わり、いよいよ幼稚園を決めなくては!という時期ですね。
私も沢山の幼稚園を見て回り、とても悩んだことを思い出します。

候補にあがった幼稚園は全て見たのですが、本当に、実際に見に行ってよかったなと思っています。
園舎や園庭、先生の雰囲気は、肌で感じるものがあると思います。
これから3年間お世話になり、その間に兄弟ができれば、6年、それ以上お付き合いすることになるかもしれません。

とはいえ、我が家は、上の子が卒園後、2年間あいだがあいたこともあり、下の子は別の幼稚園にお世話になることにしました。そんな選択肢もアリだと思います。

en7我が家の場合は、家から5分のところに園バスが来るということで、下の子は、直接送迎ではなく園バス送迎の幼稚園に変えました。
直接送迎は一日に2往復しなくてはならず、雨が降れば車を出すというような距離だったので、園バスがとてもありがたく、精神的負担もかなり軽減しました。

それでも、前の幼稚園の方針や環境、先生方の雰囲気も満足いくものだったので、通わせないことをとても残念にも思いました。
でも、子供はどちらの幼稚園でも楽しく、充実した時間を過ごせたことと思います。先生方も、どちらの園の先生も、一生懸命ご指導くださり、安心して通わせることができます。

それぞれの幼稚園に一長一短があることと思いますが、ぜひ、納得いく幼稚園選びをして、願書提出日に備えて下さい!
願書提出方法を確認することもお忘れなく!

幼稚園ママ その1


「たくさんの園を見るとイイよ、どこが相性よさそうかわかるから」
「園バス、延長保育など、どうしても必要な条件がある園いくつかの中から、相性の良いところが見つかると一番だね」
「説明してくださる方より、園児がイキイキしている様子を見てごらんなさいな」
そんな先輩ママのアドバイスを受けて、園選びを始めました。

en10まだ延長保育、給食が一般的ではない時代。さらに近所に子どもの足で20分以内で歩いて行けるほど近い園はありませんでした。
園バスあり、ナシも含めて5園ほど回りました。0歳児の下の子と一緒だから、これだけでも遠足気分。うかがった園はそれぞれ良さがありましたが、やっぱり子ども2人の送り迎えはたいへんだろうなあ、と実感しました。で、決め手は程よい園の規模とバスでした。小規模の園は比較的対応が細やかな気がしましたので。

幼稚園は楽しかったけど、忙しくって幼稚園以外のことはなかなか手が回らなかったな。親も通園してたって感じです。園の皆さんとは親子とも濃密にかかわりましたが、おとなの自分としての時間は少なかったかな? それも含めて、楽しまないともったいないような「集中子育て」時間でした。

その2


我が家の場合、園選びの際には、下の子が生まれて間のないという状況のため、第1条件は送迎バスがあることでした。
その時点で3園に絞られ、それぞれの園の行事や見学会などに参加して園の雰囲気を知るとともに、近所にいる園児のママから園の様子、親の関わり度などを聞いたりしました。

en9情報を知れば知るほど悩んでしまいましたが、最終的には、我が子には幼稚園時代にはお勉強よりしっかり身体を動かして鍛えて欲しかったので、園庭が広く、それにかなった方針の園。
そして、何かと親も園に行くことがあるので、アクセスしやすい園ということで決めました。

近所のママさんの中には、子どもがその園に合うかということも大事だけど、幼稚園は何だかんだ親の関わりが多いので、親の雰囲気で決めたという人もいましたよ。

その3


en8我が子は他の子に比べて幼さが目立っていたので、年少での入園は諦めて1年間プレに通いました。プレでは苦手な課題に参加できずに逃げ回ったりもしましたが、先生方は優しく見守ってくださり、この園にしようと決めました。

いよいよ11/1の願書提出日。親から離れての行動観察と親子面接がありました。面接では「好きなお花は何?」という質問に「お母さんのお鼻」と答えるなど、少々とんちんかんでしたがそれなりに受け答えしていました。

発表当日の朝に園から電話があり、「行動観察の結果、多動傾向が見られたので入園は保留。今日は園に来ないように。後日改めて相談します」と言われました。ごく普通のご近所園でプレ通園者には優先枠があると聞いていたので、入園できないなんて信じられない気持ちでした。

数日後、園からの呼び出しを受けて親だけで行ってきました。「幼稚園は発達段階に合わせた集団教育を行う場。発達の遅れた子には望むような教育的効果が得られない。また手の掛かる子がいれば他のお子さんに対しても迷惑が掛かる」との話でした。

出来れば入園させて欲しいとお願いしたところ、「いくつかの条件のもと4月から仮入園を許可する。数ヶ月後やはり無理ならその時点で退園してもらう」と言われました。その条件とは、親が毎日一緒に登園して先生の手伝いをすること、園が県や市からの補助金を受け取れるように障害があるという診断書を提出すること、などでした。

その後の入園準備説明会や入園式には通常通り参加し、制服などの用品も全て購入しました。決まるまでの間は本当に不安でしたが、結局2ヶ月ほど経ってから正式に入園許可が下りて、その時点で入園金を支払いました。仮入園中の月謝は不要とのことでした。なおその後も卒園まで、回数は減りましたが親のお手伝いは続きました。園での子供の様子や先生の対応が間近で見られたのは良かったです。

入園後に他のお母さんの話を聞くと、数名が同じように仮入園を経験していたようです。入園前にお試しとしてプレを勧められた方もいました。うちも含めて診断上は正常範囲内だった子がほとんどです。病院が「この子は障害児ではない」と診断書を出してくれずに困ったという話も聞きました。諦めて他の園に行った方も結構いるのでは、と思います。

その4

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natuyasumi01記録的な暑さのこの夏。皆さんはどんなふうに過ごしたのでしょう?

コソガイに寄せられたママたちの夏休み。なんやかんやでたいへんながら、夏のイベントをこなし、猛暑をたくましく乗り切った様子をご覧くださいな。


子供が保育園に行ってた頃には、「夏休み」とはよそ様のことで、我が家には関係ないさっと逃げてこれたのですが、そのツケが出始めたここ数年。今年は、小4長男に加え、初めての「ザ・夏休み」にテンションあがりっぱなしの小1次男に、更に大変さが増した休みでした。

夏休み前に、一応形だけ息子達の「やりたいこと」を聞き、その中から、できそうなものをピックアップ。ポケモンスタンプラリー、映画3本、キャンプ、水泳・・・アウトドアも虫も大の苦手の私、スタンプラリーは電車だから可、映画も室内だからまあよし、キャンプは、一人で参加できる兄ちゃんだけ行きなさい、水泳も送迎バスがあるとこなら。と、これくらいなら私が仕事しててもできるかな、とホッとしたのも束の間、息子達の方がうわてで、これらは最低限の「公約」でしかないとかで、それ以外のリクエストが毎日出るわ出るわ。
おまけに、塾の宿題も「夏休みですからね!」と出るわ出るわ。

natuyasumi07結局終わってみれば、長男は、平日午前はプールに午後は宿題三昧、週末は野球三昧。次男は、平日は朝から夕方まで友達と遊び三昧(でもって、友達が毎日うちにくる(笑))に時々宿題… この繰返しの合間に前述の「公約」をせっせとこなす、そんな夏休みでした。
今の私には、子供の3食を作り続けた記憶しか残されていませんが、8/31に二人共「夏休み短すぎっ! 楽しかったのに〜」と言い合っていた、それだけで「ま、いいか」という気になったのでした。来年も楽しいといいね!

夏休みママ その1


natuyasumi02長かったですね〜、暑かったですね〜夏休み。まだ暑いですけど・・・。
小学4年生と幼稚園年中さんのいる我が家では、朝から晩まで喧嘩三昧。何度、いい加減にしなさいと、言ったことか。子供たちが喧嘩をせず、朝もだらだらしないのは、イベントのある日! 今年は縁あって、友人家族とキャンプに2回行きました。

テントを張るのも初めて、寝袋に寝るのも初めて。でも、みんなで協力すれば、できるものですね!! テント場もいろいろと設備が充実していて、売店もお風呂もあり、初心者ファミリーキャンパーには最適でした。子供たちは、いろいろと探検しに行ったり、お手伝いもしてくれて、ず〜っと仲良く遊んでいました。親は、初キャンパーが多かったので、真面目に仕事をこなしていました!? でも、2回目は、夜中3時まで談話が絶えず、次の日の朝、子供達が朝6時から「起きろ〜、朝だよ〜」と、襲撃されたのには閉口でした。

遠くの観光地へ友人達と遊びに行くことはなかなかある機会ではありません。男子女子混合で出かけることも少なくなった最近、とても充実したキャンプとなりました。
中学生になったら、それこそメンバー収集が難しいかな。あと数年、キャンプ場にお世話になるかもしれませんね。

その2


natuyasumi03おばあさんの夏休み(皆もあと20年で)

ずーっと夏休み、秋休み、冬休み、春休みですが、八月は前半は故郷岡山でお盆の行事
お墓の掃除、花いれ、
仏さんの来る準備(お迎え団子、お膳)ちょうちん飾り
3日間仏さんが居られるので、お膳(精進料理)
仏送りのためのお団子、お膳を送り火焚いて送る

後半は群馬県の嬬恋にボロ別荘ですが、何しろ1130メートル海抜の位置は涼しい頭がやっとしゃんとする。浅間を見ながら毎日とうもろこしとキャベツとトマト。犬の散歩は1時間半歩き、後はオルガン弾くのが日課。50分の処で草津音楽祭を2週間やっているので、2回行きました。チェコとイタリアとドイツのオケで演奏しているメンバーのアカデミー付き演奏会です。これで8年目ですが、演奏者も楽しんでいる様子がいいです。
kusa2で見てください。素敵なプログラムです。毎年違う構成です。夫婦2人の8月はこんなもんです。

子育ては大変ですが、離れてゆくまでの事高々20年でござる。皆おばあさんでない証拠です。いいなあ。

その3


natuyasumi04今年は、最初で最後かもしれないから借金しても行くぞの号令のもと、家族でヨーロッパ旅行を敢行。プラハとパリにそれぞれ3泊ずつ。プラハでは、千秋がヨーロッパデビューを果たし、のだめがシュトレーゼマンと共演したスメタナ・ホールでコンサートを堪能。(時差ボケで眠ったのは内緒)。パリでは、ツール・ド・フランスの最終日、シャンゼリゼを通行止めにして凱旋する最終ステージを観て来ました。どちらも一生の自慢♪

その4


natuyasumi05子どもが中学生になってからというもの、夏休みの宿題の量にはびっくりです。主要教科だけでなく総合を含めた10科目のほとんどに複数の課題! しかも、新聞、レポート、作品製作など時間と手間が掛かるものばかり。中には「この部分はおうちの方にやっていただいても結構です」なんてのもあって、嘘でしょー、と叫びたくなる気分でした。

きまじめな本人は考えすぎて動けなくなってるし〜。結局、資料を揃えたり、取材に出かけたり、アイデアを出し合ったりと、親子一緒に宿題に取り組む羽目に。

休みの間も中学生は何だかんだと忙しい毎日です。部活や体育祭の練習で学校へ行ったり、塾の夏期講習があったり。加えてこの暑さで体調崩して寝込む日もありました。大量の宿題はどうしても後回しに……。最後の数日間は親子でほとんど徹夜となりました。疲れた〜。

その5


natuyasumi06こどもたちが中学を卒業する程度に育って、夏休みは早起きしなくていい、夜遅くなってもせかさないで済むママのフリータイム!と思いきや、本人たちは7月を過ぎても毎日学校に行ってる。聞けば補習だの部活だの。さすがにこの暑さ、お弁当は食中毒が怖くて作れないが、送り出しのための早起きは変わらない。そのまま、ドトーのお盆、夏の旅行となった。

が、行き先が貸別荘とあっては、おさんどんから開放されない。熱中症が怖くて、外出だの屋外での水泳だのは到底できない。結局エアコンと夜更かしとビールで夏休みは終わったのだった。(これって、どのシーズンでも同じような気がする…)

その6


umi-t2umi-tana 2016年5月、葉山に移転しました。

逗子海岸からほど近い、でも真夏の海辺の喧噪からは適度に離れた場所にひっそりと「うみのこびと」はあります。ここは、オーストリアの思想家ルドルフ・シュタイナーの推奨する「ゆったりと規則正しく自然と共に生きる人間学」を元にした教育を実践する、認可外保育施設です。経営者や園長先生はおらず、園の運営は通っているこどもの父母とこの教育を支持する人々の協力によって支えられています。

umi-chair 入園は3歳の年少さんから可能で、就学前までのこどもが各年齢5人前後在園し、毎年全体で15人程度が通っており、普段は縦割りの少人数グループに分かれて活動しているそうです。

「こどもたちの穏やかな日常を大人が壊さないように」という配慮から、通常、保育時のこどもの様子は、保護者を含め大人は見ることができないそうです。そのため取材は、保育環境の見学が中心となりましたが、シュタイナー教育に沿って改築されたという室内は、淡い光と色彩、緩やかなカーブが印象に残りました。umi-t1また、子どもたちが日常使う貝殻やドングリ、木を磨いて作ったおもちゃや、柔らかな色彩の布、ずっしりと重い砂袋などの自然素材を用いた遊具は、こどもの創意工夫を引き出してくれそうで、大人でも手に取るとわくわくしました。毎週行われる天然酵母パン作りや音楽、読み聞かせ、手仕事、お散歩などの話を先生から聞くにつけ、ゆっくり流れる時間を感じました。

未就園児のための見学会は今後定期的に行うとのことですが、定員ほか詳細は直接お問い合わせください。


umi-ieヴァルドルフ子ども園うみのこびと園
神奈川県逗子市新宿2-14-7葉山町堀内878-3
admin@uminokobito.com
http://www.uminokobito.com/

※「うみのこびと」は無認可幼稚園(認可外保育施設)にあたります。入園にあたっては必ずご自分で内容をご確認のうえ、自己責任においてご利用下さい。

投稿者:hanako&CanCan

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WS終了1子連れママさん向けのグッズ制作ワークショップは25日、27日に行われ、無事終了しました!

スタート時は「ミシンも使えなくて・・・」「こどもが離れてくれるかしら?」と不安げにしていたみなさんでしたが、スワニーの先生のていねいな指導のもと、裁断、縫いを体験して、おもいおもいの布からスモックやバックという「立体的な形」を作り上げました(拍手)。しかもオシャレなの!

WS終了2ママが制作に集中する間、子どもたちは読み聞かせの達人・石井さんやコソガイスタッフと工作や絵本や紙芝居の読み聞かせ、手作りおもちゃ遊びを楽しみました。見て!こどもたちの楽しそうな笑顔。親子それぞれが熱中した贅沢な時間。世界でたったひとつの手作り作品は、こどもたちのお気に入りになることでしょう。

WS終了3当日、制作のスピードが速すぎて作り方がよく理解できなかった方や、参加したくてもできなかった人のために、スモックや手さげ袋の作り方の説明を用意しました。

>>スモックの作り方(PDFファイル)
>>手さげ袋の作り方(PDFファイル)
※これらの型紙はスワニーで1000円以上お買い物するといただけます。

作り終えた作品を前にステキな笑顔を見せてくださった参加者さん、手際が良くなかったコソガイに辛抱強くおつきあいくださり、さまざまなハプニングにも対応くださったスワニーの皆さま、ありがとうございました。

ws-shopいつもオシャレで素朴な生地を扱ってるナチュラルファブリックショップ・スワニーさん。ママたちが楽しげだけどちょっと大変そうに子連れで入園グッズを準備する姿を見て、制作お手伝いのワークショップをコソガイと協働で開催することをご提案くださいました。幼稚園ママ応援企画 入園グッズ制作ワークショップ 保育あり です!

ws-allcast先日スワニーのみなさんとコソガイのスタッフがアトリエで打ち合わせをしました。お店もそうですが、アトリエもステキな洋裁道具がいっぱい!そんな中でコソガイからは子連れの大変さを見てもらいつつ(つまり子連れ参加)、園グッズとして何があるのかを説明させていただきました。入園前の子どもがいるなかで洋裁する苦労もお話ししました。作りたくてもなかなか作れず、深夜に作業する状態。楽しいはずの洋裁も負担に感じてしまうことも、作りきれずに挫折してしまうこともしばしば…(T-T*)。子育てから離れていましたとおっしゃるスワニーのみなさんには目を丸くされてしまいましたが、洋裁をやりたくてもなかなかできない「もどかしい気持ち」を受けとめていただきました。

ws-withkidで、保育ありの教室で、ママを応援しよう!と話がまとまり、ワークショップ開催決定。スモックと手さげを作ります。講師はスワニーのらくらく教室の先生、洋裁を教えるプロです。ミシンもアイロンも準備するので、それらを持っていないママでも材料さえ揃えれば参加できます。コソガイのスタッフが保育を担当するので完全母子分離とまでは行かないまでも、ママは子どもと別室での制作レッスンとなります。その他、場所の確保や告知、参加者の名簿作り、保育スタッフの手配などの企画の進行部分をコソガイが担当し、スワニーさんは講師の派遣をはじめミシンやアイロンなどの洋裁道具を準備くださいます。

みなさんには楽しい洋裁をやっていただきたいんです。作るのも使うのもわくわくするような園グッズにしちゃいましょうよ。スワニーさんも、コソガイも皆さんの制作を応援します!

投稿者:CanCan

ws-title

〜 コソガイの幼稚園ママ応援企画 〜
幼稚園用のスモックや手さげを手作りしましょう。
はじめででも大丈夫。スワニーの洋裁の先生が教えます。
保育も利用できます。
ママのオリジナル・グッズで入園がもっと楽しみに!

ws-illust スモック作り
日時:2/25(木) 10:00 〜 12:00

手さげ作り
日時:2/27(土) 10:00 〜 12:00

場 所:鎌倉福祉センター(2F)
場 所:鎌倉市御成町20-21
講 師:スワニー らくらく教室
参加費:1500円(1回)
参加費:保育を希望する場合は(+1人500円、2人目250円)
社協 定 員:各回先着10名(定員になり次第締め切り)
持ち物:使用する布、糸、小物類、裁縫道具等
保育を希望する人はお子さんのお出かけセット一式

申し込み&お問い合わせ:staff☆kosogai.com
(☆を@に変えて)または 090-9853-0023

※ミシン、アイロン、簡単な裁縫道具は会場に用意します。

※使用する布、糸、ボタンなどの素材は各自ご用意ください。用尺(使用する布の長さ)等はお店で相談に応じてくれます。

※保育は隣室でスタッフが担当します。一緒に見守りましょう。できるだけの配慮はいたしますが何か起こっても保険の範囲内での対応となります。お子さんの状況により保育ができない場合もあります。ご了承ください。


主 催:ws-kosogai鎌倉子育てガイド
協 力:ws-swanyKAMAKURA SWANY(スワニー)

保育室アーモ玉縄は2014年3月末で終了しました。

保育室アーモが2009年3月に鎌倉市岡本から玉縄1丁目に移りました。


アーモ1市内でも最も待機児童が多い玉縄地域の届け出保育施設の保育室アーモが、移転して定員が増えました。移転先は玉縄青少年会館と玉縄児童遊園に隣接したマンションの2LDK連続2戸分、玉縄小学校から徒歩1分の文教地区で、元の場所からは3分ほど(駅から約8分)です。

移転により平成21年度より今まで0~3歳児までだった受け入れが0~5歳児(未就学児)全般になり定員も25名ほどに拡大。比較的低年齢児が多く、現在0歳児は10名。日中4~5名の先生が全体で約20名の乳幼児の保育をしています。個々の性格やその日の健康状態まで先生が把握しているアットホームな雰囲気は変わりなく、昼間はフラワーセンターや栄光学園、谷戸池など玉縄の自然環境を生かした外遊び中心で、元気に活動していました。

アーモ2「玉縄は自然豊かな場所で子どもの遊ぶ先はたくさんあります。笑顔と一緒に地域の皆さんにお声掛けいただいたりと交流もあります。父兄のみなさんも仲良しなんです」横浜の幼稚部のあるアーモからいらした施設長の三戸森先生はおっしゃいます。

今後、保育を必要とする子どもがさらに増えると言われている地域。0歳から就学前まで受け入れる保育施設は、たのもしい存在となりそうです。


アーモ3食事も離乳食も完全手作りは変わらず。おやつも手作り中心で夕食も別料金で用意してもらえます。

アーモ4寝起きの仲良しさんたち。

保育対象2ヶ月~就学前
定員25人
基本時間平日7-18時(延長あり22時まで)
土曜7-15時(延長あり18時まで)
月極保育料基本時間帯の11時間保育 55,000円
       8時間保育 47,000円
 ※ 兄弟で利用した場合15,000円減額。
 ※ 入室申し込み金10,000円が別途必要。
延長保育料 平日18-22時  500円/時
土曜日15-18時 1,000円/時


アーモ50467-43-4330
鎌倉市玉縄1-2-5 アーバンハイツ光陽II
見学等は連絡してから。

閉鎖しました。

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お山の会1 「鎌倉の山を親子で歩きながら、自然の中でのびのび遊ぼう」と約10年前にスタートした「お山の会」。親子で山登りを楽しんでいたママ同士が「サークルを立ち上げてみよう」と、頼朝公園に集まるママたちに声をかけたのが始まり。活動場所は源氏山をはじめ、鎌倉のハイキングコースが中心。春は足慣らしで短めのコース、秋冬は少しずつ距離を延ばし長めのコースに挑戦だ。スズメバチなど危険な虫が出てくる夏場は、主に海辺での遊びとなる。参加対象者は2歳から就園前の子どもとその親。「参加したいが対象年齢でない下の子が…」というママは、ご自身の判断で下の子を背負って参加することも可能だ。

お山の会2「2歳のこどもが山歩きできるのか?」・・・。この日は裏大仏ハイキングコース。登録会員は現在25組程度だが、この日の参加親子は10組。待ち合わせの10時には皆そろって、青い空の下、お山歩きスタート!お山の会2年目の3歳児の女の子たちが、親から離れてドンドン走りだす。山道にも慣れた感じだ。「昨年までは、泣いて歩かなかった」というのが信じられないほどの勢い。親のほうが後から息を切らして追いかけて行く。向こうから山登り客が歩いて来ると、皆「こんにちはー!」と元気に挨拶。山登りのおじさん、おばさんたちも山道を転がるように走ってくる子どもたちにビックリ。「こんにちは!ご挨拶できるんだ、えらいわねー。ガンバレー!」。

4aa8f701.jpg入会して間もない子や、小さな2歳の子たちは、まだまだそうはいかない。出発直後に早くも泣きが入って、ときどきママが抱っこ。しかし、木の根っこでごつごつした道をジャングルジム感覚で登ってみたり、草や木の実という自然の玩具を発見したり、だんだん目がキラキラ。いつのまにかご機嫌に歩いている。

お山の会3途中で、遅れた子を待ったり、飲み物休憩を取ったりしつつ源氏山到着。待ちに待ったお弁当だ!シートを開いて準備ができたら、お当番のママが絵本を一冊読み聞かせ。お話が終わると皆そろって「いただきます!」。会ではお菓子、ジュース、玩具は禁止。持ち物は、お弁当とお茶かお水、着替え、タオル、レジャーシートのみだ。昼食後、ひと遊びしたら下山の支度。この日は寿福寺方面へ降りて2時にはみんなそろって無事解散。

お山の会4この会には特定の保育者や指導者はいない。毎年話し合いで決まる代表者は、あくまでも場所決めやメンバー登録などお世話係的なもの。基本的には一人一人、自己責任での参加だ。「いけない事をしたら、自分の子に限らず注意して」また「子どもは石や木が大好き。大切な遊び道具なのでなるべく取り上げないで。ただし、扱い方によっては危険だということを根気よく教えてくださいね」と発起人の村手さん。「こどもが遊び始めたら立ち止まってみましょう。ゆっくり歩く子、走っていってしまう子、それぞれです。その子のペースを大切に」。気持ちのいい自然の中、のんびり親子で向き合ってみると、今まで知らなかった子どもの一面、自分の一面を再発見できるかも。詳細は代表者へお問い合わせを。

鎌倉子育てサークル「お山の会」
・活動日時 / 毎週月・金 AM10時から2時頃(現地集合、現地解散、雨天中止)
・会費 / 無料(イベントなどで費用が発生した場合はその都度徴収)
・入会資格 / 2歳から就園前までの子どもとその親。週1回は参加する意志のある方。
※年に数回、その季節の自然を楽しむイベントあり。
(ヨモギ摘み&団子作り、筍ほり、栗ひろい、クリスマス会、卒会など。内容は年によって変わる)
※会員募集についてはブログで確認下さい。
(定員になり次第締め切りとさせて頂きます)
※入会前に必ず体験に参加して頂きます。ただし、お金を使うイベントへの体験参加はご遠慮ください。

お問い合わせ先は>>こちら
2012年10月更新

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発達につまずきのある就学前のお子さんのための園。幼稚園のように週5日スクールバスで登園して、母子分離で集団生活を過ごします。ゆったりとしたスケジュールと手厚い援助で、子どもたちの小さな芽を見逃さずに伸ばしてくれます。
カリキュラムは4月から3月までの1年単位、現在1クラスは約10名。年齢も発達段階も様々な状態の子が随時入れ替わるため、クラス分けの明確な基準はありません。毎年、全体のバランスを考えながら決めているそうです。

毎日の日課はお昼寝もあって、保育園にも似ています。
昼食は完全給食。全員が楽しく安心して食事ができるように、アレルギー、摂食機能、こだわり等に個別に対応しています。食後には一人一人丁寧に歯磨きしてくれます。
メインの活動は子どもたちが楽しみながら参加できる遊びです。手遊び、身体遊び、リトミックなどのほか、近所を散歩したりバスに乗って海や山へおでかけしたり。基本はクラス単位ですが、全体合同の親子あそび(月曜日)、年齢・ハンディの質などで分かれるグループ活動(火曜日)なども毎週行われています。
遠足・運動会などの行事は親子で参加。面談や懇談会の機会が多く、保護者の自主的な会である「父母の会」でも情報交換の月例会を開いています。

卒園後の進路は、養護学校・障害児学級・通常学級と様々です。途中退園して幼稚園や保育園へ行く子もいます。進路についてあおぞら園から指示されることはなく、あくまでも保護者の判断です。保護者の希望があれば引き継ぎもしてくれます。

対象知的発達につまずきのある幼児(2才頃〜就学前)
定員30名
他にリハビリ部門に在籍する子の通園 若干名
クラス編成3クラス+肢体不自由児1クラス
保育者保育士・児童指導員
1クラスにつき4〜5名
通園日毎週月〜金の5日間
夏休みは約半月、冬・春休みは約1週間ずつ
保育時間10:00〜15:00
一時保育として、事前申込で8:30〜17:00まで延長可
費用家庭の収入に応じて負担あり
申込窓口鎌倉市発達支援室(23-5130)
運営鎌倉市

0467-32-0739
鎌倉市笛田2-38-20  地図は>>こちらをクリック!
京急バス「若松」下車徒歩6分、「鎌倉山」下車徒歩7分
江ノ電ミニバス・教養センター線「笛田3番」下車徒歩3分
園のページはこちら>>http://www.city.kamakura.kanagawa.jp/aozora/top.htm

青空通園1青空通園2
広いプレイルーム。カーペット敷きで床暖房付き。身体を使って遊べる大型教具がいろいろ。園庭も広々しています。

青空通園3青空通園4
左)親子あそびで使う手遊びうた。
右)教材室。専門的な教材教具の他、プラレールやままごとなどオモチャがいっぱい。

青空通園5青空通園6
お部屋の様子。一人一人の引き出しや棚は下駄箱と同じマークが大きく書いてあってわかりやすい。カーテン向こうの押入にはお昼寝布団。

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nky西鎌倉幼稚園内のスクールです。

0467-32-6754(西鎌倉幼稚園)

[虹組リトルランド] 水曜日
週1回の未就園児親子教室です。集団生活の第一歩として、親子一緒に様々な遊び・活動を行い、遠足・運動会・発表会など園の行事も体験できます。おやつあり。

[双葉組] 月曜日
H16年に新設された週1回の年少クラスです。お家の方が送り迎え、午前の活動後にお弁当を食べて帰宅。園の行事にも一部参加し、幼稚園生活を無理なく体験できます。

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nky西鎌倉幼稚園内の保育所です。在園児・卒園児のみ対象。

0467-32-6754(西鎌倉幼稚園)

[預かり保育ムーミンランド] 月曜〜金曜日までの保育後
西鎌倉幼稚園児・卒園児対象。定期利用も一時利用も可。時間制で6:30まで、軽食つき。月に一度、楽しい料理やお菓子作りのイベントあり。

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hiyokko鎌倉幼稚舎が、遊具いっぱいのプレイルームと園庭を開放してくれます。親子で遊びに行けば、幼稚園児気分!午前中は園児と一緒のこともあり、子供はうれしいはず。ママ同士は情報交換して!

腰越3丁目 0467-31-6905 水曜10時から2時

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